30代の団塊ジュニアをようやくしないといけません。その子供たちが心配です。夕刻に遊び出すからです。これは困ります。本日、小学生の悲劇が案内で報道されていましたが、夕刻に遊ぶのですから、昼間に練習終わるのは当然だ。
父兄の教示が出来ていないのです。こういう年代は、虐待年代ですよね。数が多いということもあります。団塊年代の最後の方の子供たちだ。長男にはできていた教示も、下の子供には軽々しくなっているので、父兄も夕方まで、井戸端協議ばっかりして、子供をほって育てたのでしょう。グループになると望めるが、個人ではできない、無礼な連中のようです。自分の旗印を携えすぎます。あからさまということがありません。自分たちだけがいいのです。
子供のことは考えないのでしょう。小学生で、庭園のある子供たちに混ざって、ストリートで夕刻騒ぎまくってある子供がお隣におけるのです。見合うわけがありません。すきあらば、騒ぐでしょう。公共の物、つまり、ストリートは公園だ。勉学も一つだ。